2025年11月26日水曜日
世界平和に繋がる朝
2025年11月21日金曜日
住む街を選んだ決め手
2025年11月19日水曜日
我が家の冒険
2025年5月9日金曜日
子が母を好きな理由
今朝の次女の言葉を記録しておきたい。
子どもたちが生まれて、どれだけ私を幸せにしてくれたか、という感謝の気持ちを娘たちに常々伝えている。
今、16になる長女が、プリスクールぐらいの時だったかに作った母の日のアートに、
" I love mom because..." と書き足せる場所に、長女は"because she loves me" と書いた。
それが、ずっと壁に飾ってあるのだけど、それを見た8歳になる次女が、
「これは、間違っているよ、だって母ちゃんを好きな理由はわからんもん。わからんけど、ただ好きなんだよ」
と、言った。そして、その言葉を見るたびに同じことを言った。
そして、今朝も次女の髪をときながら、お互いをどれだけ好きかという話をしていた。
そして、私が
「あー、まーちゃんを産んだだけなのに、こんなにも愛してくれるなんて 幸せだな。生まれてきてくれてありがとう。」
と、ハグしていると
「あー!わかった!なんで、母ちゃんのこと好きか!」
と、叫んで私の顔を見た。
「母ちゃんがまーちゃんの人生を始めてくれたからだよ!母ちゃんが生んだからまーちゃんの人生が始まったんだよ!」
子どもは、すごい。
私は、子どもは上から母を選んで生まれてくるという話を信じている。
母親を喜ばせてあげたくて、生まれてくる。そして、自分のやりたいことなど胸を膨らませ生まれてくる。
もちろん、生まれてこなければやりたいこともできないし、まず、始めることもできない。
そんなことを次女に言われ、驚きと共に、瞬時に自分の母を思い出した。
私は、母に対してこんな思いを抱いただろうか。
愛情を言葉で伝えてくれる親ではなかったけど、きっと思いはそこにあったのは間違いない。
もう今は伝えられる両親はいないけど、思いだけは届いてほしい。
産んでくれてありがとう。今ある、この人生をありがとう。今の自分の人格は、まだまだ未熟で胸をはれないけれど(自分の言動を反省するのに、また同じことをしてしまい、なかなか学習できない)、でも、私に人生を与えてくれたことに感謝しています。
相変わらず、子どもに育てられる私。ありがとう。愛しています。
2023年12月5日火曜日
夢は叶う!
2023年10月20日金曜日
あれから、、、それから、、、
2020年10月23日金曜日
新しく始めたこと
2020年10月22日木曜日
完敗
昨日、20%の雨予報に負け洗濯物を取り込み、乾燥機にかけた。
とりあえず、洗濯物半分、タオル類を乾燥機へかける。
その他服類は、ハンガーにかけ待機。
その間、ずっと晴れている。
うーん、もういいんじゃない?
その他、服類を懲りずに外へ干す。
お昼ご飯を作っていると、換気扇からコツコツ音がする。
我が家の換気扇の先は、管が屋根の上へと出てるので、
あ、また屋根で鳥がつついてる(よくキツツキが来る)と思っていたら、
娘が
「ヒョウだ!」
と叫んだ。
何のことだ?と思って外を見ると、
なんと大量のヒョウが降っているではないか!
ごめんなちゃーい、もうしましぇ~ん😭
ヒョウにうたれながら洗濯物をしまう。
家に入ると、もちろんのことヒョウは止む。
「もう干さん!乾燥機かける!」
そして、その後もちろんのこと夜まで晴れが続いたのであった。
そんな日もあるさ!😄
2020年10月21日水曜日
奇跡のはじまり
娘が風邪をひいた。そして、私と夫も風邪をひいた。
娘はあっという間に治り、私と夫は下から下り、そして私だけが嘔吐もするほど。
風邪で嘔吐なんて小学生以来?
そしてそんな中、図書館で借りた「美人はコレを食べている。」と言う本を読んだ。
へぇ、と読んでいただけだったのだけど、風邪のせいで一週間ほとんど食べられず、過ごしたある日、ふと鏡を見て驚いた。
「あれ、肌がきれい」
きめが細かいというか、透明感があるというか、うまくいえないけど明らかに違いが分かった。
それで、本の内容がすっと私の中に入っていった。
やっぱり体に入れるものって大事!
これは、母が病気になってから調べた時も思ったことだけど、やっぱり実際に自分の身で体験するとその大切さを心から信じることができた。
そして、ずっと試してみたかったことをやってみようと思った。
気まぐれな秋
だんだん寒くなってきた。
湿度も上がり、洗濯物も外ではなかなか乾かない。
昨日は、雨予報だったので乾燥機にかけた。そしたら、雨は降らず晴れた。
うー、外に干せば、少しでも乾燥時間を短縮できた→節約。
今日の天気は、曇り/雨/晴れ。んー、降雨確率20%。
よし、80%の晴天/曇りにかけよう。
洗濯中、日が差している中、雨が数分降った。
んー、これが20%で、もう終わりかな。
80%にかけて干す。
午前11時、雨降る。
20%に負けた。
中に入れ、乾燥機にかける。
11時5分、晴れる。
う、う、う💦
また頑張ろう。
2020年1月4日土曜日
客を呼ぶ客
2020年か。
すごいな、2000という数字にまだ新しさを感じているのに、
もう20年も経ってるなんて。
人生も折り返してる感じだな、46になって。
元日、いつもの神社でお参り。
正月三日はお金を使わないように過ごし、四日の今日買い物をした。
お昼にレストランへ。
今日は長女が友人家族と一緒に出かけてしまったので次女と夫と3人で。
新しいレストランを試してみることに。
入ってみるとテーブルがたくさんあったけど、誰一人として客がいない。
あれ、大丈夫だったかしらここ、などと思いながら席に着く。
時間は12時40分。今通ってきた2つのレストランはお客でいっぱいだった。
注文を済まし、夫に言った。
「長女なしでもお客さん増えるかな?」
すると夫は
「二人の時からそうだったよ。」
そうだっけ?すっかり忘れていたのか、気にしていなかったのか。
いやいや、二人で入って誰もいなくて誰も来ない時あったよ。
ひどいレストランだったから、ありゃつぶれるねって言ってたら本当にすぐ潰れたレストラン。じゃ、やっぱり長女が生まれてからか?
はたまたただの偶然か?
そう、私たちがお店に入るとなぜか客が増えるのだ。
いつからなのかは分からないけど、そんなことに気づいた。
ちょっとへんぴなお店でも後からお客さんが必ず増える。
そして今日も、来店後30分で9組のお客さんが後に続いた。
夫が私がトイレに行っている間に隣の席の人が
「今日は混んでるね」
と話しているのを聞いたのでいつもこんなわけではないらしい。
やっぱりスピリチュアルパワーかしらね、なんて夫と話した。
流行って欲しいレストランのオーナーに呼んでもらいたいねぇ。
正直、私たちもどうなるのか興味津々。
だれか呼んでみて〜。
2019年10月28日月曜日
我が家の新種の野菜
生え方はズッキーニ。
切ってみたらズッキーニのように少し柔らかめの感触で、比較的簡単に切れる。
中はかぼちゃのようにワタになっていて、かぼちゃの香りがほのかにする。
味見をしてみると、かぼちゃのような甘みが少しする。
とりあえず、いつもズッキニーを食べるように、炒めてみる。
料理をして食べたら、ズッキーニの食感のカボチャだった。
命名しよう!
君は「カボッチャーニ」だ!
2019年8月5日月曜日
2019年8月2日金曜日
シンプルライフのせいか/成果!?
先々週はいろいろあったけど、なぜか「大丈夫」と思えて、ポジティブに過ごすことができて、一つまた人生の転機を迎えた。
転機と言うと、私自身の転機ではないので大袈裟かもしれないけど、家族としての転機なのかもしれない。そのおかげでいろいろ見直すことができて、とてもいい機会になった。
7月の最後の日、とても嬉しいことがあった。
夫が新しい職場にかわり、給料も少し上がり、今までよりもちょっと贅沢ができるのかもしれないね、と長女に言い、けど、このまま節約をしていくつもりだし、この生活を維持すれば貯金も増えるね、と言おうとしたところ娘が言った。
「でも、贅沢しないでこのままの方がいいと思う。それでいざというときのためにお金をとっておいたほうがいいよ。」
私:「!!!!!!!!!!!!!!!」
私の娘はなんて素晴らしい子に育ってくれたのだろう!
そして、さらに娘は言った。
「贅沢してもさ、それに慣れたらそれが普通になっちゃうよ。」
あああ、神様、仏様、感謝でございます!!!
こんな風に考えることができる娘に誰がしてくれた!
私のケチケチ生活が影響しているのであれば、私、やったじゃん!
もちろん、夫のおかげも!!夫もメノナイトの質素な家庭に育ち、今の質素な生活に感謝し、一緒に楽しんでくれている。
そして、そんな娘に私がどれだけ嬉しくて、誇りに思ったかを伝えた。
以前、娘は2階のない平屋の家に住んでいることを友達に「信じられない」と貧乏視されたことを悲しそうに話したことがある。そこで、私は大きい家に住んでるからってお金持ちとは限らない。うちの方が貯金があるかもしれないし、うちはお金がないわけではないけれど、今の質素な生活をする選択をしているのだと話をした。
その後、学校でまたその話題が出たことがあったらしく、その時、娘は声を大にして
「でも、うちのお母さんほど節約上手な人はいない!」
と言ったそうな。
娘よ、ありがとう(涙)。
その日の娘との会話を報告後に、そんな話も思い出し、夫に話すと夫は娘に
「大きい家に住んで、新しい車に乗って、贅沢な暮らしをしていても、借金があるのかもしれない。クレジットカードで買って、その利子を払い続けているのかもしれない。
うちも、そういった贅沢をするお金がないわけではない、でも、うちはそういう生き方をしないんだよ。」
あら、私と同じこと言ってくれてるわ。嬉しい。
大学の時に社会のクラスで離婚の一番の原因は「お金に関すること」だというデータをみた。25年も前のことなので今はどうかしらないけど、私たちのこの価値観の一致は、ずっと楽しく暮らしていける要因の一つだろうなと思う。
10歳の娘の成長、家族としての成長、全てに感謝!!
2019年5月14日火曜日
春 令和元年 2019
適当に切った枝だったけど、上の方に残した枝に花がいくつか咲いた。そして、蜂がその花に来ているのを夫が目撃。
隣の家に植えてあるリンゴと交配してくれるといいんだけど。隣の家のリンゴは何種なのかわからない。うちのはふじりんご。
どうか実がなりますように。
そして、今年はちょっとアクティブに廃材でプランターを作ってみた。
種から育てるのは楽しい。生えるか生えないか。しかも、種は冷凍庫で保存している何年物かの種が多い。絶対的には生えないけど、それもまた面白い。
今年は、頑張って裏庭の奥を耕して広い畑を作った。以前の場所は、芝生に戻そうかと。
まだそのままだけど。
いろいろ育てたいのだけど、だからといってきっちりばっちり育てる性格でもない。
それに、なんてたってプラントキラー。手をかけても植物は死んでしまう。なぜ?
なので、基本放置栽培で、できる時に手をかけるようにしている。でも、今年はいつもより頑張るつもり。少しずつ、少しずつ、うまくなるといいな。
2018年10月30日火曜日
Halloween 2018
ブログも書く時間がほとんどとれず...。
明日はハロウィーン🎃
娘二人は、ゾンビ女子とてんとう虫に。
てんとう虫は長女の使い古し。
2歳まで3年連続着せたもの。
後2ヶ月、楽しもうっと!
2017年9月19日火曜日
新学期 2017
今年の夏も、楽しかった。今年は特に。
日本へ行くなど、大きなイベントはなかったけど、小さな楽しみがいい間隔でたくさんあってとっても楽しめた。
キャンプ、カーニバル、小旅行、誕生会(人の)などなど、盛りだくさんの夏休みだった。
長女も今年の夏初めてサマーキャンプへ行きたいと、一週間アート系のキャンプへ参加。
感想は、「今度は普通のサマーキャンプがいい」だと。
普通のキャンプと言うのは、行って遊んで帰ってくるってのがいいらしい。
理由は、おしゃべりが楽しくて作品に取り組めないから。
作品を作るよりおしゃべりがしたいと。
「だってみぃはおしゃべりが大好きだから!」
そうか、そうだった。あのシャイ娘はいつの間にかおしゃべり大好き娘になっていたのだった。
そんな娘も、もう3年生。あっという間だね。
キンダーへ行き始めたころは友達とは仲良くできるのか、トイレにちゃんと行けるのか、とか心配もしたけど、新しいクラスになってすぐ、もう友達もでき、とても楽しんでいる。
気候もすっかり秋らしくなって、ちょっと胸がキュンとする。
秋はいつもこんな気持ちになる。あーアメリカだぁってね。
この夏、我が家に変化があった。
我が家と言うか、我が夫に、かな。
な、なんと、夫が
「都会暮らしに疲れてきた」
と、いうではないか!!!
田舎へ行きたい私はずっとずっと夫のいう
"If it makes sense"
という日を待ち続けていた。
夫も田舎へ行きたいと思ってはいるものの、Make senseなら、などというので、
そんな日来るのか?
と、思っていたら夫の方から「疲れた」と!!
我が家の田舎引っ越し計画始動するのか?!
さてさて、お楽しみだわ~!!
2017年6月21日水曜日
思い出のヨーカドー
さっき、何気にネットで見たら泣きそうになった。
最後、閉店でシャッターが下がってきてお店の中では店員さんがたくさん、外ではお客さんがたくさん見送っていた。
38年営業してたんだって。うちの家族が今の家に引っ越した時、私は幼稚園の年中だった。まさに、そのころ、できたんだね。
母と二人でよくヨーカドーへ行った。ヨーカドーへは車でほんの5分ほどで行けた。
服や日用品はたいていヨーカドーで買った。
高校を卒業して留学し、たまに日本へ帰ってもヨーカドーへ行くと「あー、日本に来たんだなぁ」って感じがした。子どものころから変わらないBGM。あのしつこいくらいのビートルズのヘルプとサザエさんの曲。
雨の日はヨーカドーは何故か混む。母がいつも「雨のヨーカドー」と言っていた。
「ヨーカドーはうちの庭」とも言ってたなぁ。
母が亡くなったあと、初めて日本へ行ったときに、実家に帰って母がいないことをそれほど感じられなかったけれど、ヨーカドーへ行ってあのBGMを聞いた時に、「あー、いつもここで横にいたお母さん、もういないんだなぁ」なんて、初めて実感してグッときた。
中日が優勝した時、好きだった田尾選手と思いがけず握手ができたのもヨーカドーだった。その後3日手を洗わなかったなぁ💦
今度日本へ行ったらヨーカドーないのかぁ。寂しいなぁ。そんなに経営悪かったのかなぁ。跡地にはドンキができるって話だけど、とにかく寂しいなぁ。これからはどこで服を買えばいいんだ?周りのお年寄りも日用品なんかはどこまで買いに行くんだ?
あ、ドンキで買うのか。
でもやっぱり38年間の思い出がなくなるのは寂しすぎる。
母との思い出がたくさんなくなってしまったような、そんな気持ちもある。
母だけではない、甥っ子や姪っ子が小さい時に連れて行ったときのこと、夫と娘と行ったこと。思い出はたくさん。あー、涙が出る。
ヨーカドーありがとう!いっぱいの思い出をありがとう!
2017年5月25日木曜日
不妊のはじまり
その後、二人目不妊が周りで多かったので早めにと思っていたのだけど、夫がまだまだというので、待っていたらやっぱりその後なかなか授からず。
私の中では「ほらーっ!」っていう感じだった。
それで、不妊についていろいろ調べていって42歳まで頑張ろうと自分では思っていた。
だから、42歳に向けていろんなことを試した。
物理的にも精神的にもいろいろ。
それも少しずつ書いていくつもりだけど、私の場合一人目はすぐに授かったので妊娠すること自体は問題はないのだと思う。
では、ナゼに?
これは、きっと卵子の老化が原因だと思った。
長女を出産後、継続できなかった妊娠も経験したので、染色体異常であろうということは理解していた。でも、それを理解することと認めることは違う。
で、今回どうして継続できる卵子が育ったのか?
簡単に結果からいうと、
食べ物(体に摂り入れるもの)と信じる気持ち、かな。
やっぱり食べ物は絶対的に大事だと思う。
詳しくはまた今度。
2017年5月24日水曜日
五月病?
書きたいことはたくさんあるのに、ちょっと最近怠けてる。
時間にも少し余裕ができるようになったら、やっぱり自分に甘い私はだらけてる・・・。
もっと動かなければ・・・。
娘も2ヶ月半から夜じゅう寝るようになったので、かなり楽な子育てをさせてもらってる。
自分の年齢と体力を考えて、寝るように仕向けないと私がもたないだろうと思ったので、あれこれ試して、寝るようになってくれた。ありがたや~!
次女の妊娠、出産話もまだ覚えてるうちに書き留めておきたいのだけどね。
少しずつ頑張って書こう。
長女は、もう8歳なのでとにかく妹をかわいがっている。
でも、やっぱり子ども。自分が遊びたくなると遊びに行く。
だけど、私たちが庭仕事で手を離せないときなどに、次女が泣いていたりすると、私たちを呼ぶことなく、一人であやしてくれる。頼もしい。
今週末はメモリアルデイで3連休だね。
ちょっくらお出かけしてくるぞ。
お友達に使わなくなったiphoneをもらったのでそろそろ私もiphoneデビューをしようかと思っている。データもできないガラケーを使っている私。カメラもついてないガラケーをずっと使っていた夫は、2ヶ月ほど前にiphoneデビューをした。お友達に感謝。
そろそろ、次女が起きる。
さぁ、もっと働け、私!







